内容証明誓約書示談書作成代行

サービス案内

 

 

  • 交通事故の被害にあわれた方
  • 後遺障害認定を考えられている方
  • 交通事故でむち打ちになられた方
  • 認定を受けたが、それに不満を考えられている方
  • 保険会社の示す損害賠償額に疑問をお持ちの方
  • 保険会社がなかなかお金を支払ってくれなくて困っている方
  • 保険会社から症状固定だから支払わないと言われた方

是非無料相談をご利用ください。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

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よくある相談のご紹介(メール相談無料)

交通事故の被害に交通事故被害者の皆様、ご家族におかれましては、さぞご心労のことと心よりお見舞い申し上げます。

交通事故の損害賠償額について何か疑問や不満はありませんでしょうか。

当事務所によく寄せられるご相談の一部をご紹介いたします。

  1. 相手の保険会社から損害賠償額の提示を受けたのですが、この額で妥当なのでしょうか。
  2. 保険会社から、症状固定したのだから今後の治療費は支払わないといわれたのですが…。
  3. 示談が成立しないと賠償は支払ってもらえないのでしょうか。
  4. むち打ちなのですが後遺症等級は認められるでしょうか…。
  5. 後遺症が認められなかったのが不服なのですが…。
  6. 過失があるので賠償を支払わないと言われました。どうしたら…。
  7. 賠償額を争いたいのですが、弁護士費用が不安です。
  8. 費用はどの程度かかるのでしょうか。

それぞれについて以下簡単に回答させていただきますが、詳しくは一度無料相談をご利用ください。

無料相談はTEL:0775354622(9:00~19:00)

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サポート内容の一部ご紹介

交通事故の損害賠償額については、加害者の保険屋さんがやってきて言う値段に従わざるを得ないと思っていませんでしょうか。

損害賠償額には、自賠責基準・任意保険基準・裁判基準と三つの基準があります。

三つの基準は概ね(金額少)自賠責基準<任意保険基準<裁判基準(金額多)となっています。

大体の加害者の保険屋さんは自賠責基準に近い金額で賠償額を提示してくることが多いと言われています。

ただ、それに従わなければならないわけではありません。

被害者の皆様が裁判基準で請求してもかまわないわけです。

不当に高い損害賠償を望めないのはもちろんですが、不当に低い損害賠償額で我慢する必要もないからです。

そこから後は当事者同士の交渉となります。

その交渉のためには、交通事故に遭われた皆様の損害が、過去の類似の事例でどのように判断されているのかを知っておくことは重要になるわけです。

そのような過去の類似の事例をお調べし、お伝えするというサービスを行っています。

報酬額は無料です。

また、もし交通事故の後遺症が残ってしまった場合、その後遺症を適正に等級認定しておかなければなりません。

後遺症は等級認定という形で類型化されており、その類型にあたることが確定されれば損害額が決まるからです。

逆に言えば、適正な後遺障害等級認定がなされなければ、後遺症については実質的に損害賠償請求ができなくなります。

そうすれば、結局は不当な損害 賠償額しか得ることができません。

等級認定は画一的に決まるわけではありません。申請書類の書き方で一定程度影響を受けます。

申請書類を書くのはお医者さんですが、どのように書いてもらうかが重要です。

どういった後遺症があるかについて嘘をつくことはいけませんが、等級にあたる症状であればそのように書いてもらわなければなりません。

後遺症と聞くと大げさなことを思い浮かべるかもしれませんが、後遺障害認定される症状は様々です。

あまりご自身で勝手に判断なされず、専門家にご相談ください。

過大な額を求めることに協力はしませんが、是非適正な損害賠償を受けるように頑張りましょう。

後遺障害認定サポートの報酬については事前にお見積りいたします

交通事故の損害賠償に関するご質問ご相談は無料でお答えさせていただいております。

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